~教育学部・医学部・経営学部で学んで~
〈大人気!わかりやすい講義〉
最高のレクチャラーを目指して
| ●愛知県下の大学・専門学校で [心理学、人間関係論、精神保健、精神看護学、人間工学、情報科学(PCリテラシー)、公衆衛生学、法哲学(生命倫理)、カウンセリング概論など] の科目を、多岐に渡って担当する。 |
| ●講義は、聞く側の身近な生活体験や経験に根ざした切り口から入るので、「聞きやすくわかりやすい」「あっという間に時間が過ぎる」といった、良い感想が多数寄せられる。 |
| ●また講義は、一方的に話すのではなく、常に学生の反応を見ながら意見を求めながら進めていく「双方向型講義」を早期から提唱・実現し、学生による授業評価は、常に高い。(5点満点中4.8ポイント、10点満点中9.8ポイントなどの高得点が、各校で何年も続いている) |
| ●学生の選択科目では、受講希望の学生が非常に多くて、抽選に当たらないと受講できない状態が続いている。また、すでに単位をとった学生が、単位とは無関係に再度受講してくることも多々ある。 |
| ●大学、専門学校の教育における、講義・入試の改善活動(FD活動)、志願者倍率の改善にも取り組み、学校運営を支える。入試問題の出題・採点責任者として、10年以上携わり、オリジナルの入試問題を30本ほど作成した経験を持つ。 |
| ●卒業生の相談者も多数来訪。結論が出るまで親身に相談にのる。 |
~研究領域~
| ●子どもの抑うつ・ストレス |
| ●母子分離と社会適応 |
| ●ストレス脆弱性 |
| ●脳の発達 |
| ●職業カウンセリング |
| ●若者たちの深層心理 |
| ●スピンアウト |
| ●FD(ファカルティ・ディヴェロップメント)活動 |
~研究・教育機関~